海外生命保険:終身保険

海外生命保険:終身保険詳細

生命保険で一番人気の商品です。

日本の生命保険会社との違いは
1) 同じ掛け金(保険料)であれば死亡保険金がより大きくなる
2) 解約返戻金の運用利回りが高い
3) 費用(コスト)が安い
4) フレキシビリティがある(途中で柔軟に契約変更ができる)
5) 保険会社が潰れても生命保険契約はそのまま継続される(安全性が高い)
6) 米ドル(USD)建て
というところです。

解約返戻金が高いというところで学資保険の代わりにされる方が多いです。
しかしながら若干ハードルがあり、日本の生命保険加入に比べると

・言葉の壁(英語)
・情報の少なさ(日本にいるため)
・健康診断を受けるために、一度海外へ行かなければいけない。

というふうに考えがちですが、日本にいながらにして契約ができます。
また、日本語でのサポートもされています。

保険会社は日本の保険会社よりも大きくて信用がある会社です。
ということで以下が条件となります。

最低保険金 :USD 15,000(約150万円)

最低保険料 :USD 200(約2万円)/月
被保険者年齢:0歳~65歳
払込期間  :5、10、15、20年 ※1
払込頻度  :年払い、半年払い、月払い(VISA、MASTER)、前期全納※2
満期償還  :100歳 ※3
健康診断  :保険金額により必要 ※4
※1 契約年齢+払込期間 ≦ 70歳を満たすこと
※2 前期全納した場合最初の5年間で等分割りをして入金という形になり年利+1.5%がつきます。
※3 満期時に最低保証死亡保険金+すべてのボーナス金利を償還

※4 契約年齢によって異る

解約返戻率(例:1)
保険料支払総額(10年払い) :USD303/月 → USD 36,370
20年後(50歳) 解約返戻金:USD 72,614(199.6%)
30年後(60歳) 解約返戻金:USD 125,799(345.8%)
40年後(70歳) 解約返戻金:USD 216,454(595.1%)
※現行利回りでの計算
※保険金額・保険料により返戻率は異なる
※保険料払込期間を短くすると返戻率は高くなる

特徴として年数が経つごとに死亡保険金が上がります。
<契約方法>
1.ご要望の期間と金額にて見積書を作成。
2.見積書でOKであれば申込書を作成。
3.お申込書に署名をしていただき香港へ郵送。
4.クレジットカードまたは銀行送金にて決済。
<必要書類>
・契約者様のパスポートのカラーコピー。
・住所証明
(運転免許証のカラーコピー表裏に署名をしたもの、3ヶ月以内に発行された公共料金明細書、住民票、銀行明細書、携帯電話明細書のいずれか1つ)
・クレジットカード情報(送金の場合は後日「送金指示書控え」を送付)
・被保険者の身分証明書、契約者との関係を証明する戸籍謄本など。

まずはご連絡ください。

詳細はこちらから。

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